ヌシ釣りするかぁ〜^^
ま、そろそろ利用権切れるんすけどね
そんな裏でデスストランディングDC版をゲームカタログで始めたんですけど………
えーとですね、ワシ、「死」を強く連想したりするものが苦手でして…
怪異系とか、ホラーとか、そういうのはまあどちらかというと選択肢によって死に向かったりだとか
自分がやったものだと零とか、白黒で即死タイムだとかあるけどそういうのって覚えて避ける、いわばゲームのシステムを理解するためのチュートリアル的死なんですよね
あとフォーカスが呪いとか儀式に向きやすい
推理もの、特にダンガンロンパなんかは命が軽すぎるんだよな
ペルソナばりに一年間学園生活してから学級裁判とかだったらマズかった
ところがこれが生前の記憶を辿ったり、痕跡を辿ることによって生と死が結びつくタイプのやつ、あれがとんでもなく苦手なんですよね………
例えばホラーだと…SIRENでプレイアブルキャラ達が屍人化して生存者に立ち塞がるシーン、そのキャラの生前の行動の描写が多ければ多いほどいやーキツいっす
あとはよくある「成仏したり転生する前に天国やら黄泉の国で色々を清算するタイプのゲーム」これも苦手(くまのレストランとか)
コードヴェインとか、ソウルサクリファイスとかは平気だったな
オブラディン号は案の定投げている あれも無理だった
如くも1→0って遊んで、あの人やあの人が死んだのがあまりにも辛すぎて0のストーリークリアで終わりにしてしまった
海外ドラマとか見られないの、キャストの都合で平気で退場したりするみたいだからかもしれない(海外ドラマ好きが近くにいるけどそこをいつも残念がっているのでみるまえからやだな〜になっている)
ちなみにFF14漆黒で、クリアするまで知恵は眠らず〜クリスタリウム:夜〜を聞くと吐き気が止まらんという謎状況に陥りました 多分アム・アレーンの後半イベントのせいですね…(クリア後はtomorrow and tomorrowがポジティブな曲になるので聞けるようになった)
メンタル弱すぎる
何が言いたいかと言いますと、デスストランディングが重めの生死をぶつけてくる作品っぽくてですね…
オープニングからもう胸焼けがすごい
いや、なんていうか死を絵で表現してる感があって見てて不快というか
恐怖演出あっても怖いより不快感が勝ってしまっている
頑張って少しずつ進めるけどもできるかな〜
世界観とかぜったいおもろいのは伝わってくる
メタルギアは触ってないですけど、ZOEは大大大好きですゥ………(アヌビスまでやった)
ま、無理なら無理でいいやで済むのがサブスクのいいところ
他にもやりたいゲームいっぱいあるのでね
追記:大好きなexpから大好きな黄泉裂の続編が出るそうです
うれしい かいます 出費がかさむなァ